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新製品へ買換えしたい人必見!
水中カメラ買取り最新事情

新製品へ買換えしたい人必見! 水中カメラ買取り最新事情

デジカメをはじめとした撮影機材は、日進月歩。新製品が出たら、買い替えしてみたいと思う人は多いことだろう。そんなフォト派ダイバーにおすすめしたいのが、中古カメラ機材の買取り会社。新しいカメラやハウジングへの買い替えを考えている人は、要注目!

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カメラ好きな人の間では、
中古カメラの買取りはもはや常識

「新しい水中カメラを買いたいけれど、まだ今のカメラも使えるし……」と悩んでいる人は結構多いのでは? そんな人におすすめしたいのが、”水中カメラの買取り”という選択肢。中古カメラの買取り店を利用して、買取りでゲットしたお金を資金の一部に充てて新製品を手に入れる。気になる新製品や今までと違うカメラを試してみたいという人には、うってつけの利用法だ。ただデジカメやレンズだけでなく、ハウジングや水中撮影用のストロボも対象になる買取り店はあまり多くない。ぜひ専門知識がある買取り店で、大切なカメラ機材の売買はしたいものだ。

なるべく高価格で買い取ってくれる業者を選びたい

なるべく高価格で買い取ってくれる業者を選びたい

水中カメラの買取りは《スリースター商会》へ!

デジカメ、レンズはもちろん、水中撮影用のハウジング、ストロボ、アームまで買取りOK! 店舗は東武東上線 東武練馬駅北口より徒歩約1分。また全国どこからでも通信買取を受け付けているので、地方の方もお問い合わせください。東京近郊ならば、出張買取り 故障や水没したデジカメ一眼レフ、レンズ、ハウジング等も買取りいたします。気軽にお問い合わせを!

スリースター商会サイトへGo

《スリースター商会》

《スリースター商会》代表取締役
横川彰徳

東京都板橋区徳丸3-1-18 粕谷電器ビル3階

電話:0120-147-352

水中カメラ機材の買取りって、
どんなところでできるの?

カメラマニアの人は、中古カメラの買取り店をよく利用しているが、水中撮影機材については、その価値をわかって買取りしてくれる店を選ぶ必要がある。
そこでおすすめしたいのが、水中カメラ機材に詳しい買取り店。東京・練馬にある《スリースター商会》は、カメラ、レンズはもちろん、ハウジング、ストロボ、ポートやアームまで買取りしてくれる。
「アームは1本から買取りOKです。クランプ1個でもいくらと、細かいものも個々に買取り価格がつきます。またダイブコンピュータも買い取れます」と《スリースター商会》の代表取締役の横川彰徳さん。自身もダイビングをされるのでフォト派ダイバーにとって、心強い味方だ。

クランプやアームも買い取りの対象として、ひとつずつ価格査定してもらえる

最近の水中撮影機材買取り事情とは?

では《スリースター商会》では、どんな水中撮影機材を取り扱っているのだろうか? 最近の水中撮影機材の買取り事情を横川さんに伺ってみた。
「ハウジングはオリンパス、ストロボはイノンが多いですね。またハイアマチュアの方は、フィッシュアイのノーティカムの買取りが多いです。しかしホームページを見ていただけばわかりますが、各社のハウジングやカメラ、ストロボを買い取っています。なおカメラとハウジングはセットのほうがいいというわけでもありません。高く買取りできるのは、当然のことですが新製品ですね。残念ながらフィルム時代のカメラは、ほとんど価格がつきません。ハウジングは100%買取り不可能です」
なお《スリースター商会》では、水没したり、故障したものも査定対象。買取り価格がつくかは状態次第ではあるが、ぜひ相談を。

ハウジングはなるべくきれいに使用しているものが高価格で買い取りしてもらえる

ハウジングはなるべくきれいに使用しているものが高価格で買い取りしてもらえる

イノンのストロボは中古市場でも人気

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なるべく高額で買い取って
もらうためのコツは?

ではカメラやハウジングなどの撮影機材をなるべく高く買い取ってもらうコツはあるのだろうか?
「買ったときと同じ状態で、箱や付属品をきれいに保存しておくといいですね。またなるべく使用するときは、本体やレンズを傷つけないように丁寧に扱うようにしたいですね。傷や汚れがなければ、高く買取りできますので」。
水中カメラ・ハウジングの場合は特に、以下のことに気をつけるとよいと横川さんは言う。
「レンズのガラス面を傷つけないように、保護キャップは撮影直前まで外さないようにしましょう。また海で使った後は、しつこいくらいに水洗いをしっかりと。水槽に真水をはり、ハウジングを沈めて海水の塩分を取り除きます。この作業は重要で、後のサビや潮ガミ、水垢の付着を防いでくれます。沈めたらボタン関連も良く作動させ、隙間の塩分もしっかり抜くようにしまよう」
海の中でハードに使う水中撮影機材は、普段からのメンテナンスが必須。大切に使うことで、いざ買い替えるときも高額で買い取ってもらえることを覚えておきたい。

キャップを撮影前まで付けるように習慣づけるとよい

使用済みのハウジングは、水洗いをしっかりすることでいい状態が保てる

水中カメラの買取りは《スリースター商会》へ!

デジカメ、レンズはもちろん、水中撮影用のハウジング、ストロボ、アームまで買取りOK! 店舗は東武東上線 東武練馬駅北口より徒歩約1分。また全国どこからでも通信買取を受け付けているので、地方の方もお問い合わせください。東京近郊ならば、出張買取り 故障や水没したデジカメ一眼レフ、レンズ、ハウジング等も買取りいたします。気軽にお問い合わせを!

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《スリースター商会》

《スリースター商会》代表取締役
横川彰徳

東京都板橋区徳丸3-1-18 粕谷電器ビル3階

電話:0120-147-352

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