選ぶなら、本当に潜れるダイビング講習
SNSIの教育哲学

ダイビングライセンス(以下、Cカード)を取得したい皆さん、講習はどこも同じだから、少しでも安く、短期間に取ろうと思っていませんか? ダイビングは“どこで学ぶか”でその後が決まります。では、皆に選ばれる講習とは? 急成長を遂げる教育機関SNSIの哲学に迫ってみました。
※2026年5月現在の情報です
講習選びは、その後のダイビングライフを決める!

本当に潜れるようになるには講習を受ける教育機関選びは重要! Photo by SNSI
これからダイビングを始める方の多くが、「講習はどこで受けても同じ」と考えています。
しかし、それこそが実は大きな落とし穴。Cカードを取得しても、「浮力が安定しない」「エアの減りが早い」「周囲を見る余裕がない」‥‥そんな不安を抱えたまま潜っているダイバーは、実は少なくありません。ダイビングは、“どこで学ぶか”でその後が決まります。
楽しめるか、それとも余裕がなくなるか。
上達できるか、それとも不安が残るか。
すべては最初の講習次第。
価格や「早く取得できる」という理由だけで選んだ場合、スキルも自信も身につかず、「思っていたより難しい」と感じてやめてしまう人は少なくありません。
Cカード取得はゴールではなく、スタート。
つまり選ぶべきなのは、価格や時間ではなく、本当に潜れるようになる講習なのです。
ダイビングは上達するほどもっと楽しい!

海洋実習の前に行われるプール実習 Photo by SNSI
ダイビングは、経験を重ねるほどまったく違う世界に変わります。
見える景色が増え、できることが増え、海の楽しみ方そのものが広がっていきます。
浮力を自在にコントロールできるようになる。
海況を読み、自分で判断できるようになる。
水中で周囲を見る余裕が生まれる。
この「できるようになる実感」があるからこそ、ダイビングは楽しくてやめられないのです。そして、この成長をきちんと積み上げられるかどうかは、“どこで学ぶか”で決まります。
SNSIが選ばれる理由
SNSIが選ばれる理由はシンプルです。講習が終わった時点で、“もう潜れる”状態になっているから。
多くのダイバーが、資格を取得しても不安を抱えたまま潜っている中で、SNSIのダイバーは「余裕を持って潜れる」状態でスタートします。この差が、その後のダイビング人生を大きく分けます。

フィンワークもプールで徹底指導 Photo by SNSI
SNSI(Scuba and Nitrox Safety International)は、1994年にイタリアで設立されたダイビング教育機関で、2017年に日本に本格上陸し、短期間に急成長を遂げています。高い技術と徹底した海洋講習で、講習を終えたらもう上手に潜れるようになった、と高い評価を呼んできました。選ばれる講習、その理由を、SNSIの教育哲学から探っていきましょう。
SNSIには、オープンウォーターからアドバンス、レスキュー、プロフェッショナルまで、無理なく段階的にステップアップできるカリキュラムが整っています。ただ資格を取るだけで終わらせず、「本当にできるようになること」にこだわっているのが特徴です。
できることが増える喜びと、自信を持って潜れる安心感。それを積み重ねた先にあるのが、“長く続けられるダイビング”。
だからこそ選ぶべきなのは「続けられる環境がある教育機関」です。
国際規格を上回るトレーニング基準

安全に配慮した海洋講習でスキルを徹底的にマスター Photo by SNSI
ダイビングに必要なのは、器材の知識だけではありません。
本当に重要なのは、水中で自分の身体を思い通りにコントロールできることです。それができないままCカードを取得しても、結局は不安が残り、楽しむ余裕は生まれません。
SNSIでは、ダイビングの基礎を「水中で思い通りに泳げること」と定義しています。効率的なフィンワーク、水中姿勢、呼吸のコントロール‥‥こうした基本動作を、“できるようになるまで”徹底して反復します。決められた期間で終わる講習ではなく、
できるまで終わらせない講習。それがSNSIのスタイルです。
だからこそ、SNSIで認定を受けたダイバーは、浮力が安定し、周囲を見る余裕があり、安全に潜ることができるのです。
講習を終えた後、
「とりあえずCカードを取得したダイバー」か
「自信を持って潜れるダイバー」になっているか、
その違いは、最初の講習で決まります。
OW海洋実習のダイビング本数は最低6本
Cカード講習には、プール(限定水域)と海洋でのトレーニングがありますが、SNSIでは国際規格を上回る独自基準を設けています。例えば、水深18mまで潜れるオープンウォーター(OW)ダイバー講習。海洋実習のダイビング本数は、RSTC基準(※1)が「1スキンダイビング+4スクーバダイビング」であるのに対し、SNSIでは「1スキンダイビング+6スクーバダイビング」が標準です。つまり、他よりも多く“実際の海で経験を積む”設計になっています。
一見、わずかに思うかもしれない2本の差が、実際には水中での余裕や判断力に大きな差となって表れます。十分な本数をこなして認定を受ければ、自信を持って潜れるようになります。
SNSIが基準を上回るトレーニングを行う理由はひとつ、
「認定カードを発行すること」ではなく、
「自信を持って海を安全に楽しめるダイバーを育てること」
をゴールにしているからです。
※1 レクリエーションダイビングのトレーニング基準を定める国際機関
1ダイブの最低潜水時間は30分
OWダイバーの海洋実習における1ダイブの最低潜水時間も、RSTC基準では「15分間」とされています。しかしSNSIでは、その倍にあたる「30分間」を標準としています。この差は単なる数字の違いではなく、水中での経験量、そのまま“余裕の差”となります。
短い潜水時間で講習を終えた場合、スキルが完全に身につかないまま認定され、後から補講が必要になるケースも少なくありません。一方でSNSIは、講習の段階から国際基準以上のダイビング本数と潜水時間を確保しています。だからこそ、練習不足のまま終わることがありません。講習が終わる頃には、すでに“上手く潜れる状態”になっている。それがSNSIの講習です。
Cカードを取得すれば、世界中の海でダイビングができる!Photo by SNSI
水深18mまで潜ることができるオープンウオーターダイバーのCカード
SNSIではデジタルCカードにも対応。スマートフォンで認定情報をいつでも確認できます
ずっと続く安心サポート、仲間も増える!

ステップアップをサポートしてくれるSNSI公認インストラクター Photo by SNSI
ダイビングは、講習を受けて終わりではありません。むしろ、本当に楽しくなるのはそこからです。ただし、講習後に頼れる環境がなければ、多くの人が不安を抱えたまま、ダイビングから足が遠のいてしまいます。SNSIでは、講習後も気軽に相談できる体制を整え、知識やスキルのフォローを継続的に行っています。それも含めて「教育」と考えているからです。
さらにSNSIのインストラクターは、原則としてすべてダイブセンター(加盟ショップ)に所属しています。これは、教育の質、安全管理、サービス体制を常に一定水準に保つための仕組みです。どこで学んでも同じ安心感で続けられる、それがSNSIのポリシー。
そしてもうひとつ大きいのが、「一緒に潜る仲間」と出会えること。一人で続けるダイビングには限界があります。だからこそ、続けられる環境があるかどうかが、その後を大きく左右します。ダイビングを長く続けられるかどうかは、講習後の体制も重要なのです。
実践に鍛え、有事に強いインストラクター

ステップアップをサポートしてくれるSNSI公認インストラクター Photo by SNSI
ダイビングは、「どこで学ぶか」以上に「誰に教わるか」で結果が変わります。同じ講習でも、インストラクター次第で身につくスキルも、安全意識も大きく変わるからです。
そしてインストラクターもまた、「資格を持っているだけ」で良いわけではありません。SNSIの公認インストラクターは、全員がショップに所属し、日々の現場で実践経験を積み続けています。さらに、ダイビング中の有事に備えるためのハードな訓練と、定期的な更新トレーニングを受け続けています。つまり、“教える資格がある人”ではなく、「今も現場で通用するスキルを持ち続けている人」が教えている。この違いは、水中での安心感としてはっきり表れます。そう、誰に教わるかで、その後のダイビングは大きく変わるのです。
間違えない一歩がダイビング上達の近道

SNSIなら自信を持って楽しくダイビングを続けられる Photo by SNSI
ダイビングは、続ける人と途中でやめてしまう人に分かれます。その違いは才能ではありません。
最初にどんな教育を受けたか、どんな環境で始めたかは、その後のダイビング人生を大きく左右するのです。
講習を、価格や早さだけで選べば、後々まで不安を抱え、結局はダイビングをやめてしまうかもしれません。
自信を持って潜れるから楽しい→楽しいから続ける→続けるから、さらに上達する。
SNSIは講習の段階から、この好循環をすでにつくっている教育機関。
ただ資格を取得するだけの講習ではなく、本当に潜れるダイバーを育てています。
もしあなたが、「ちゃんと上手くなりたい」「長くダイビングを楽しみたい」そう思うなら、選ぶべき環境はもう決まっています。
まずは、お近くのSNSIダイブセンターを今すぐ検索してください。
SNSI公認ダイビングスクール
東京都世田谷区
ブルーアンドスノー
TEL:03-5430-5377
〒155-0033 東京都世田谷区代田2-18-12 ガーデニア代田102![]()
女性1人でも安心のスクール
初めてでも安心!ライセンスが取れる東京のダイビングスクールです。はじめは一人でご来店される方が多いですが、通ううちにすぐに仲間が増えていきます。また取れるライセンスは初心者コースからインストラクターコースまで多種多様。葛西店もあります。
静岡県伊東市
伊豆ラフィンダイビングスクール
TEL:0557-51-8686
東京から90分!伊豆の海でリアルぐらんぶる
関東ダイバーの人気エリア・伊豆の海に本拠地を置く現地スクールです。「海を知り尽くした」とはおこがましく、一生勉強の気持ちで伊豆全域を潜り、その日ベストな海をご案内しています。東京から最短90分、伊豆で楽しい仲間と出会って、世界の海へ!
愛知県長久手市
海のHANA
TEL:0561-78-3392
アットホームに学べるダイビングスクール
愛知県でライセンスを取るなら当スクールへ!男女問わずすぐに馴染める温かい雰囲気が当スクールの魅力です。女性インストラクターも常駐しており、きめ細やかなサポート体制で体力面などの不安もしっかりケア。どなたでも安心して海の世界へ一歩踏み出せます。
大阪府大阪市
トライブダイビングスクール大阪梅田
TEL:06-6377-6800
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-9-17-2F![]()
楽しくしっかり習ってダイビングを趣味に!
トライブダイビングスクールは、ダイビングを趣味にして、とびっきりいい海を楽しみたい! とお考えの方に最適な初心者&初級者専門のダイビング教室です! 初心者にとって一番不安な海洋実習が、関西では唯一、3日間あるので一気に上手くなります。
- 北海道函館市
-
・ブルー・アイズ ダイビングスクール
- 青森県八戸市
- 山形県飽海郡遊佐町
- 東京都三宅島
- 東京都大田区
- 東京都渋谷区
- 東京都世田谷区
- 東京都中野区
- 東京都調布市
- 神奈川県横浜市
- 神奈川県藤沢市
- 千葉県柏市
- 静岡県沼津市(大瀬)
- 静岡県沼津市(獅子浜)
- 静岡県西伊豆町(安良里)
- 静岡県西伊豆町(中木)
- 静岡県松崎町(雲見)
- 静岡県河津町
- 静岡県伊東市
- 愛知県稲沢市
- 愛知県長久手市
- 石川県金沢市
-
・NSS 日本海潜水サービス
- 長野県飯山市
- 大阪府大阪市
-
・ダイブリンク・ジャパン
- 兵庫県西宮市
- 奈良県奈良市
- 和歌山県田辺市
- 和歌山県岩出市
- 福岡県北九州市
- 長崎県長崎市
- 大分県大分市
- 鹿児島県徳之島町
- 鹿児島県加計呂麻島
- 沖縄県北谷町
- 沖縄県宮古島
- 沖縄県阿嘉島
- 沖縄県石垣島
- 沖縄県西表島











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