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マンタ、魚群、サンゴの楽園……
日帰りダイビングですべて見られる!

コモド島の東側にある「マンタポイント」では、複数のマンタと出会うことも珍しくない。またお腹まで真っ黒なブラックマンタも登場する。通年マンタが狙えるのもうれしい

「キャッスルロック」では、ウメイロモドキ、クマザサハナムロの群れが、視界一面に広がる。動きながら形を変えるその群れは、それ自体に命があるように見える

バリ島から東に約500km、インドネシアを代表するダイブエリア・コモド。ダイブクルーズで潜られることが多いこのエリアだが、最近注目なのがラブアンバジョーに滞在し、日帰りダイビングで潜るスタイル。マンタにナポレオンフィッシュ、ギンガメアジ、ハナダイやウメイロモドキの乱舞、手つかずのサンゴ礁など見どころ盛りだくさん。お手軽に行けて満足度が超高い海がそこにはある!

夏がハイシーズン!
海も陸もワイルドに楽しめるコモドデイトリップ!

世界自然遺産に登録されているコモド諸島は、太平洋の魚とインド洋の魚が一緒に見られる不思議な海です。
マンタ・ナポレオンの大物から、ギンガメアジやハナダイ等の群れ、さらには視界いっぱいに広がる色とりどりのソフト・ハードコーラルと、多種多様なダイバーにお楽しみ頂けます。
また、なんといっても絶滅危惧種に指定されているコモドドラゴンの大迫力は、 一見の価値ありです!

詳細はこちら

殿様ダイビングで
ビギナーから無理なく楽しめる

ソフトコーラルに覆われた根に、キンギョハナダイの大群が舞い泳ぐ「クリスタルロック」。回遊魚も登場する大物狙いのスポットだ

透明度が良いコモドの海。スノーケリングツアーも盛ん

ラブアンバジョーには20軒以上のダイビングサービスがある。中でも《ダイバーズパラダイスコモド》は日本人ゲストのケアも万全で、おひとり様でも安心

バリ島から空路約1時間半。フローレス島の西端に位置するラブアンバジョーは、バックパッカーたちが大勢訪れる活気あふれる街。ラブアンバジョーから日帰りダイビングで潜るメリットは、何といってもリーズナブルにいい海を潜れること。出発日にもよるが、6日間6ダイブ付きで13万円台からのツアーがある。さらに現地サービスは、器材のセッティングをしてくれる“殿様ダイビング”なので、ラクちん。

新しいリゾートのご紹介
1島1リゾート≪コモドリゾート ダイビングクラブ≫

ラブアンバジョーからボートで約1時間のサバヨール島に位置し、ビーチフロントのラグジュアリーなバンガローが建つ1島1リゾートです。
全16室のバンガローは広々として清潔で、地元のチーク材が使われており、温かみを感じます。

ダイビングは、ラブアンバジョー滞在より全てのダイビングポイントが近くなり、大物ポイントのクリスタルロックまでも約1時間と短縮されます。
ホテル滞在・ダイビングも満足いただけるお勧めリゾートです。

デイトリップで潜る
コモドの主なダイビングスポット

クリスタルロック Crystal Rock

トップが水深5mの隠れ根の周囲は、ソフトコーラルがとてもきれい。キンギョハナダイなどが群れ泳ぐ。魚影がとても濃い。最大水深25m。【見られる生物】ロウニンアジ、ギンガメアジ、クマザサハナムロ、バラクーダ、ホワイトチップシャーク、アオウミガメなど

バトゥ・ボロン Batu Bolong

水深30mから水面に突き出た岩の周りを潜る。浅瀬から水深20mくらいまでサンゴ礁が広がり、無数のハナダイ、スズメダイの仲間が群れている。最大水深20m。 【見られる生物】キンギョハナダイ、オヤビッチャ、カスミアジ、ナポレオン、ロウニンアジ、タイマイなど

マンタポイント Manta Point

コモド島の東側にある広いリーフのチャネルを潜る。ドリフトしながら、捕食中のマンタを探していく。最大水深15m。【見られる生物】ナンヨウマンタ、アオウミガメなど

キャッスルロック Castle Rock

潮の上手から根に向かって潜降していくと、一面に魚群の壁が登場。クマザサハナムロ、ウメイロモドキの群れにロウニンアジがアタックするシーンも見られる。最大水深25m。【見られる生物】クマザサハナムロ、ウメイロモドキ、ロウニンアジ、カスミアジ、ギンガメアジ、ナポレオン、メジロザメの仲間など

ウミガメもコモドの海では遭遇率が高い。アオウミガメ、タイマイが見られ、ときにのんびりお昼寝している姿を見かけることも

マクロ生物も探せば探すほど、おもしろいコモド。海底を這うように移動するイッポンテグリも見られる

アフターダイブもお楽しみ豊富
ラブアンバジョー滞在のコモド

コモドに行ったらぜひ参加したいのが、コモドドラゴントレッキング。コモド国立公園内では、世界最大のオオトカゲ・コモドドラゴンが見られる。絶滅危惧種に指定されていて、生息が確認できているのはコモド島を含む周辺の5島のみだ

街中のホテル≪マタハリ≫では、シービューのお部屋から港とサンセットを一望することができる

ダイビングの拠点となる港町・ラブアンバジョーはバックパッカーで賑わい、ローカルな雰囲気が漂う。滞在におすすめなのは、港からほど近いホテル。坂が多いラブアンバジョーでは、坂を上がったところにあるホテルに泊まると、街から海へと続く風景が一望できる。街は歩いて1kmくらいのコンパクトなサイズで、レストラン、バー、マッサージ店、お土産店などが建ち並ぶ。治安もいいので一人歩きでも安心。

夏がハイシーズン!
海も陸もワイルドに楽しめるコモドデイトリップ!

世界自然遺産に登録されているコモド諸島は、太平洋の魚とインド洋の魚が一緒に見られる不思議な海です。
マンタ・ナポレオンの大物から、ギンガメアジやハナダイ等の群れ、さらには視界いっぱいに広がる色とりどりのソフト・ハードコーラルと、多種多様なダイバーにお楽しみ頂けます。
また、なんといっても絶滅危惧種に指定されているコモドドラゴンの大迫力は、 一見の価値ありです!

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