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日本から約3時間30分の楽園
近バケーショングアムを遊び尽くせ!
~グアムステイの楽しみ方をシミュレーション編~

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グアムってどんなところ?

クリアブルーの海にふちどられた常夏の楽園・グアム。日本から一番近いアメリカであり、都会的な魅力と大自然が共存している理想のリゾートアイランドだ。昨年には世界のセレブ御用達リゾートブランド《デュシタニ》がタモンの中心地に《デュシタニ グアム リゾート》をオープンさせるなど、ビーチリゾートとしても新たなプレミアムスポットが登場し、さらなる注目を集めている。
CMでもおなじみの通り、移動時間は日本からおよそ3時間30分ほど(直行便の目安)。うたた寝しているとあっという間そこは楽園の海。移動に無駄な時間を取られないから、到着日や翌日からフルパワーで遊べるのが嬉しい。さらに時差は1時間と、体への負担は最小限ですむ。

グアムステイをシミュレーション!
到着日

15:00 グアムに到着! まずはホテルにチェックイン

15:00 グアムに到着! まずはホテルにチェックイン

成田空港利用の場合、出発を午前便にすればグアムに到着するのは14:00~15:00台。空港から多くのリゾートホテルのあるタモン地区へは車で約15~20分。ホテルのチェックインは15:00頃なので、まずは一度荷物を置いてひと休みを。

16:00 ホテルから歩いてタモンのメインストリートを散歩

16:00 ホテルから歩いてタモンのメインストリートを散歩

ホテルから歩いて行ける範囲にお店が集中している。リゾートウエアに着替えたら、早速近くのお店を散策してみよう。ラグジュアリーなブランドが揃う《タモン・サンズ・プラザ》や《T ギャラリア グアム by DFS》、グアムのオンリーショップも多い巨大モール《ザ・プラザ》、
《JPスーパーストア》など毎日寄りたいお店が目白押し。

19:00 ドレスアップしてディナータイム

19:00 ドレスアップしてディナータイム

グルメスポットもたくさん。多くの国の文化が交じり合うグアムは、伝統的なチャモロ料理、BBQやハンバーガーなどアメリカンな料理、エスニック料理や日本食など食のバラエティも豊富にある。
ゆっくりホテルでディナーというのもおすすめ。《デュシタニ グアム リゾート》にはタイ料理、イタリアンステーキハウス、グリル料理など4つのレストランが。今日はタイの屋台で人気のメニューをおしゃれにアレンジした《ソイ》に決めた!

グアムステイをシミュレーション!
ダイビング日

06:30 贅沢な朝食ビュッフェで元気をチャージ

06:30 贅沢な朝食ビュッフェで元気をチャージ

ダイビング日は少し早起きして豪華なビュッフェからスタート。《デュシタニ グアム リゾート》の朝食ビュッフェはフレッシュな野菜、果物、焼き立てのパン、ワッフル、チーズ、肉料理に野菜料理……と種類が豊富でどれも絶品。パッケージツアーの場合も、絶対に朝食付きプランのものをオススメする。
朝食なしの場合は、ダイビングの前に朝から開いているコンビニやカフェに寄ってもらうことも可能。

7:30 ホテルロビーに集合 送迎車でダイビングへ

グアムのダイビングは午前中の2本がスタンダード。ということで集合は少し早めの7:30~8:00頃となる。ほとんどのダイビングショップがホテルへの送迎をしてくれるので、予約時にしっかり集合場所を確認しておこう。すぐにウエットスーツを着られるように水着を着て、上からサーフパンツやラッシュガード・パーカー、足元はビーチサンダルでOK。帰りの着替えをお忘れなく!

8:00 港に到着! いざダイビングへ

8:00 港に到着! いざダイビングへ

お店に行くのではなく、直接港に向かうスタイル(港にお店があるダイビングショップもあるが)。多くのお店はアプラ湾にボートを係留していて、港にはダイバーがいっぱい。混雑状況にもよるが、いくつかのショップと乗合ボートでスポットへ向かうのが一般的。スタッフが器材やタンクを運んだりしてくれるのをちょっと手伝いながら、乗船して器材のセッティングをし、出港するのを待つ。貴重品やダイビング時に必要な荷物をウォータープルーフバッグに入れておいて。

8:30 ブリーフィング

8:30 ブリーフィング

ボートとビーチがあるが、メインはボートダイビング。スポットまでは湾内だと5~10分ほどと近く、「ブルーホール」など外海のスポットだと20~30分ほど。スポットに到着したら、コース取りやダイブプラン、見られる生き物、スキルの注意点などを説明してくれる。今回ダイビングでお世話になったのは《アクアアカデミー》の岡宏之さん。特に沈船スポットに潜る前のブリーフィングは必聴! 船の歴史や見どころを丁寧に教えてくれる。

8:45 バックロール?ジャイアント? 器材を背負ってエントリー

8:45 バックロール?ジャイアント? 器材を背負ってエントリー

ブリーフィングでダイビングの注意点などをしっかり頭に入れたら、器材を背負ってエントリー。これもボートによるのだが、大型船の場合は船尾からジャイアントストライドで、写真のような小型船の場合はシッティングバックロールエントリーとなる。
グループは1ガイドにつき6名までが基本で、集合場所はブイの下という場合が多い。みんながそろったら、ガイドを先頭にして出発。

9:00~12:00 午前中に2ダイブが基本 楽園の海を満喫♪

9:00~12:00 午前中に2ダイブが基本 楽園の海を満喫♪

1ダイブを終えたら、スポット移動を兼ねた水面休息をして2ダイブ目へ。
また、2本では足りない!という方は、オプションで午後からのビーチダイビングもOK。その場合は、昼食を挟み、プログラムが終わるのは17時頃になる。

必ず潜りたい!人気のダイビングスポット in グアム

グアムといえば…「ハート」形のスポット
ブルーホール

グアムに行ったからには潜りたいスポット。水深18㍍ほどのリーフにぽっかり❤形のホールがあり、射し込む太陽の光に包まれたロマンチックな写真が撮れる。ホールの中は生き物も多く、スミレナガハナダイや光る貝ウコンハネガイなどが見られる。ホールを進むと横穴があり、外に出られるが、水深30メートルより深いので、初心者は途中まで行って戻ってくることが多い。レベルに合わせたコース取りで楽しもう!

グアムといえば…「ハート」形のスポットブルーホール

グアム最大のサンゴ群
ウエスタンショールズ

アプラ湾内にある浅場のサンゴスポット。グアム最大級のサンゴの群生エリアで、ハードコーラルにチョウチョウウオやデバスズメダイが舞う「THE南国」の海が広がる。ダスキーアネモネフィッシュが20尾ほど群生しているクマノミ城も必見だ。最大水深は7~8メートルほど、湾内で流れもほとんどないので、ビギナーでも安心。水面を見上げると、ときにカマスの大群やカメがやってくることも。

グアム最大のサンゴ群ウエスタンショールズ

大物を狙うなら!
ギャブギャブII

大物を狙うならこちらへ。観光潜水艦の通り道になっており、そのエンジン音を聞きつけてやってくる体長1m以上のロウニンアジが群れる迫力満点のスポット。ツバメウオやナポレオンが登場し、サプライズがつきない。水深15mほどの場所にはテーブルサンゴが広がり、ダスキーアネモネフィッシュなどフィッシュウオッチングも楽しめる。潜水艦の中の人に手を振ったり、水の中でのコミュニケーションも楽しんでみて!

大物を狙うなら!ギャブギャブII

サンゴの群生、マンタにも会えるかも?
ガンビーチ

タモンから車で10分と近いスポット。ビーチスポットなので、砂浜から歩いてエントリーする。真っ白な砂を進んでいくと、沖合いに見事なサンゴの群生が広がり、オヤビッチャが視界一面に乱舞。時期よってはマンタの目撃情報もあり。流れもほとんどないので、リフレッシュコースなどに使用されることも。ブランクがあり不安という方は、まずはビーチスポットをリクエストしてみるのもいい。

サンゴの群生、マンタにも会えるかも?ガンビーチ

希少なレックスポットも見逃せない!

グアムの沈船といえば…
東海丸

アプラ湾内に眠る全長150m、幅20mの巨大なレック。第二次世界大戦中にアメリカ軍によって撃沈された日本の商船だ。船内の一部に入ることもでき、洗面台やまとめられたロープなど当時の様子を彷彿させる品々もそのまま眠る。まるでそこだけ時間が止まっているかのように。
まだ大海原を颯爽と走っていた頃、東海丸は世界でもトップクラスの商船だった。《アクアアカデミー》の岡宏之さんはグアムで一番、いやきっと世界一東海丸に詳しい人物の一人。ブリ―フィングでは「NYまで25日間の船旅。その間に何回食事をして、どんなものを味わっていたと思いますか? 夕陽を眺めながら、読書でもしながらお酒を飲んでいたのかもしれない――」などと、東海丸に乗った優雅な旅人の気持ちになれるよう、“想像させるドラマチックなブリーフィング”で楽しみを何倍も広げてくれる。「沈船というと暗いイメージを持つ人もいるかもしれないが、ダイビングの浮遊感と歴史を同時に味わえる特別な場所。東海丸に潜ると、その魅力に気が付いてもらえると思います」(岡さん)

グアムの沈船といえば…東海丸

海底で100年の沈黙を守る
コーモラン

今、ダイバーのみならず、歴史ファンからにわかに注目を集めるコーモラン号。第一次世界大戦で沈没し、今年、2016年が没後100年目となる。東海丸よりも古く、日本の船ではないので資料も少なく、いまだ謎に包まれた部分も多い。もともとはロシアの客船や貨物船として活躍していた船で、第一次世界大戦で旧日本戦艦に追われてこの地にたどりついた。グアム本土への上陸を許されないまま船員は2年間を船内で過ごし、ようやく許可が下りて上陸した際には、BBQなどで手厚くもてなされたそうだ。しかし、そんな平和な日々は長くは続かなかった。アメリカが第一次世界大戦に参戦し、ドイツは敵国に。コーモラン号の船長はアメリカに船の引き渡しを求められるがそれを拒否し、1917年4月7日沈没させることになった。
「昨日まで一緒にBBQしていた相手に大砲を向けなきゃいけないんだから、当時の船長はそう決断するしかなかったんですよね」(岡さん)。船長や乗組員およそ353名はその後捕虜となったが、逃げ遅れて船と運命を共にした人もいたという。今は静かに横たわる船が、無言で物語る歴史に耳を澄ましたい。

海底で100年の沈黙を守るコーモラン

ポイント世界でもグアムだけ! 大戦を超えた2つの沈船にタッチ

東海丸とコーモラン号は奇跡的にも2つ寄り添うように沈んでいる(しかし、これにも必然的な理由があるのだ。詳しくは《アクアアカデミー》の岡さんと一緒に潜って聞いてみて)。その間隔が1㍍あまりになる場所もあり、上の写真のように手を伸ばして同時に2つの船に触れることもできる。レックスポットは数あれど、第一次大戦と第二次世界大戦の2つの歴史を語る沈船に同時に触れられるのはここだけ。コーモラン号は深いので中級以上のスキルが必要だが、ぜひ経験を積んで訪れてみてほしい。

12:30 見たお魚をおさらい ショップでログづけタイム

12:30 見たお魚をおさらい ショップでログづけタイム

ダイビングを終えたら、港に戻り器材を簡単に洗う。港は混み合う上、水も限られているので、ここでは塩を流す程度にして、ホテルでまたは帰国後しっかり洗うこと。ショップに移動したら、着替えてログづけタイム。ミクロネシアの固有種も多くいるので、デジカメを片手に撮影した魚の種類を聞いてみよう!

13:30 ホテルに戻って着替えたらランチタイム

13:30 ホテルに戻って着替えたらランチタイム

2本DIVEの場合、ダイビングが終わって、ホテルに戻るのは13:30頃。ショップでは塩を流す程度だったので、ここでゆっくりお風呂かシャワーを浴びて。部屋でひと休みして準備をしたら、お待ちかねのランチタイム。まだ日が高いので、オープンエアでロケーション抜群の《ザ グリル アット サンタフェ》へ向かった。ポークスペアリブ&フライドチキンが鎮座するゴージャスなプレート「フィエスタプラッター」($15)をいただきま~す!

16:00 リゾートウエアを探しにアカンタモールを散策

16:00 リゾートウエアを探しにアカンタモールを散策

おしゃれなお店が集まり、ウインドウショッピングも楽しい《アカンタモール》。入れ替えが激しいグアムで11周年を迎えたセレクトショップ《バンビーノ》は必ず訪れたいお店のひとつ。オーナーのAYUMIさんが買い付けたという洋服やアクセサリーは、ラニ、ドギャード、アンジーなど話題のものばかり。まずはここに寄って、グアム色に衣がえしてみては? モデルの福間文香ちゃんも願いが叶うアクセサリーと人気の《Dogeared》のネックレスをマジ買い。

19:00 スパイシーな料理に舌鼓 今夜も大満足のディナー

19:00 スパイシーな料理に舌鼓 今夜も大満足のディナー

常夏のグアム、何故かスパイスをふんだんに使ったエスニック料理が食べたくなる!と向かったのは野菜もたっぷりとれるタイ料理レストラン《バンタイ》。《アカンタモール》の向かいにあり、アクセスも至便。辛さのアレンジもOKなので、お好みの刺激でどうぞ。また、平日のランチビュッフェも好評で開店と同時に席が埋まってしまうほど!

グアムステイをシミュレーション!
街遊び日

8:30 クリアブルーの海と戯れる絶景ビーチへ

8:30 クリアブルーの海と戯れる絶景ビーチへ

《ココパームガーデンビーチ》へ。海の美しさは島内トップクラスで、スノーケリング、カヤック、フィッシュングなどいろいろなアクティビティにも挑戦できる。また、水洗トイレや温水シャワーのほか、海を望むカバナやカフェスペースも完備。絶対行くべきビーチのひとつだ。メインエリアのタモンからは車で30~40分ほど。プライベートビーチなので、オプショナルツアーで訪れることになる。旅行会社または各ホテル内ツアーデスク、もしくは《ココパームガーデンビーチ》の予約フォームからお申し込みを!

リゾートホテルが並ぶタモンビーチ。無料で開放しているパブリックビーチなのでいつでも気軽にアクセスできる。主要ホテルからすぐなので、部屋から水着でGO!

プライベートビーチ《ファイファイビーチ》。ビーチの後ろにはジャングルが広がり、手つかずの自然を満喫できる。ココパーム同様、オプショナルツアーで向かうこととなる。ランチのBBQも好評!

13:00 話題の《I HOP》でランチタイム

13:00 話題の《I HOP》でランチタイム

パンケーキ屋さんも多いグアム。中でも、一番話題なのが昨夏オープンしたばかりの《I HOP》。ふわふわのパンケーキは、かけ放題の4種類のソースと一緒にどうぞ。朝食メニューに特化したレストランなので、甘いパンケーキだけでなく、ボリューミーな食事メニューも充実、昼夜問わず訪れたいほどハマる。

「Spinach & Mushroom Hash Browns Stack」($8.99)。大きなハッシュブラウンポテトにほうれんそうや卵が乗ったボリューミーな一品

ピリ辛なチリソースが決め手の「Big steak Omlette」($13.99)。厚切ステーキを卵でふわっと包み、たっぷりかけた濃厚なチェダーチーズがとろける!

14:00 マイクロネシアモールで物欲全開に!

14:00 マイクロネシアモールで物欲全開に!

お買いものに向かったのは、グアム最大のショッピングモール。フードコートや映画館、室内遊園地まで備え、一日いても飽きない。サーフ系のカジュアルファッションが充実しているので、自分へのお土産探しにぜひ。タモンからシャトルバスが運行しているのでアクセスも至便。巨大なので、まずはセンターコートなど3カ所にあるインフォメーションセンターに行き、フロアマップを手に入れてから回るのが吉。あらかじめ行きたいお店がどのフロアにあるかチェックして。

水着といえば《LOCO Boutique》。店内にぎっしりと並べられた水着は、ビキニ、モノキニ、ワンピースなど形もさまざま。自分に合った一枚がきっと見つかるはず。フレッシュな新作水着も多数!

《ハワイアナス》《リーフ》《イパネマ》など海ガール御用達のブランドを多く扱うFlip Flop屋さん。新作が頻繁に入荷されいつでもフレッシュなラインナップ。それだけに、お気に入りを見つけたら即買い!

まるでテーマパーク Kマートでお土産探し

まるでテーマパーク Kマートでお土産探し

グアムのスーパーといえば《Kマート》。24時間オープンで、食品系はもちろん、コスメや雑貨など何でも揃う。地元の人もみんなここで買い物をするので、値段も手ごろなのがうれしい限り。洗剤など普通の日用品でも日本にはないPOPなものばかりだから、インテリアとして置いておいてもかわいい。

15:00 地元の女子高生に人気のキュートなカフェで休憩

15:00 地元の女子高生に人気のキュートなカフェで休憩

ショッピングに疲れたら、カフェでひと休み。おいしいカフェやベーカリーが多く、目移りしてしまうこと必至。おすすめは、タモンから車で20分ほどのハガニア地区にある《Cup & Saucer》。近くに学校があり、店内は放課後のおしゃべりを楽しむ地元の女子高生の姿がたくさん。ベビーピンク×ミントグリーンのかわいい外観は、雑誌の撮影に使われることも多いんだとか。写真はマカロン(各$1.5)、ショートケーキ、($5.95)、アイスカフェラテ($4.5)

18:00 水曜日限定の開催 チャモロヴィレッジ ナイトマーケット

18:00 水曜日限定の開催 チャモロヴィレッジ ナイトマーケット

水曜日の夜のみ開催されているチャモロヴィレッジナイトマーケット。露店がひしめき人も活気あふれるお祭りのような賑やかさ。ターキーレッグやトロピカルなカクテルなど食事系のほか、アクセサリーやコスメなどグアムメイドの雑貨も豊富。ダンスホールでは音楽に合わせて踊る陽気なローカルの姿が見られたり、文化に触れられる貴重な場でもある。グアム滞在が水曜日と重なったらぜひ行ってみよう!

芸術家やパフォーマーが海を越えて集結
四年に一度の祭典、グアムで開催!

太平洋諸島の芸術と文化交流を祝うお祭り「フェスティバル オブ パシフィックアーツ(FESTPAC)」。太平洋近辺の島々に残されている独自の慣習や文化を守るため、1972年以来4年ごとに開かれており、今年で12回目を迎える。5月22日(日)~6月4日(土)の2週間の開催で、期間中はサモアやクック諸島など27の島国・準州から2500名を超えるパフォーマーやアーティストが集結。ダンスや伝統工芸、カヌーなどを披露してくれる。

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